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【現在進行中】「1年で5万円を1000万円にしてみた」|現在進行中のトレード企画の説明

リアルトレード記録・解説

このサイトでは今、ひとつのトレード企画を今年7月頭から行っております!

その名も「1年で5万をとりあえず1000万にしてみた」 です( ゚Д゚)

( ゚Д゚)
( ゚Д゚)

5万を1000万って…しかも1年で達成を目指すなんて現実味ないんですが、、、

waka
waka

自分でも感じますが、タイトルだけ見ると怪しさ満点だと思います(笑)
しかし、それが可能であり、かつ達成確率がそこそこあるかもしれないのだとしたら試してみたくはありませんか?

今回は、私自身がこのサイト内で行っているリアルトレード企画『1年で5万を1000万にしてみた』の概要を説明しますので、気になった方は是非のぞいてみてください(‘ω’)ノ


📌 結論:この企画は「増やす」のではなく「動かす権利を取りに行く」

先に企画の本質だけ言ってしまいます。

この企画は、5万円という自己資金をトレードの腕でそのまま200倍にするという話ではありません。

やっているのは、「プロップファーム」を使って大きな資金を動かす権利を取りに行き、その利益分配を毎月積み上げていくという設計です。

自己資金を市場に張るのは実質最初の数万円だけ。あとは会社が用意した口座で戦い、出した利益の分配を受け取って積み上げていく、そういうルートで1000万円を目指しています。

🔥 「小額戦術」が難しいと感じる理由

まず、自己資金5万円だけで1000万円を目指す場合を計算してみましょう。

5万円 → 1000万円は200倍です。ここで、月利10%というそれ自体かなり優秀な成績を毎月続けて、しかも利益を1円も使わず全額再投資(複利)したとします。

それでも200倍に到達するまでにかかる時間は

約56か月(=4年半以上)です。

毎月10%を4年半…しかも一切使えない。それはキツいです(´;ω;`)

そしてこの現実を知った人の多くが、こういうルートに入っていきます。

  • 短期で増やすため、ハイレバや極端な資金管理で「1か月で10倍」などを狙う
  • 連敗で大幅な損失、あるいは全損
  • 足りない分を再入金して、また同じことを繰り返す

そして小額で運用していても、「負けても再挑戦できる」という前提が心の油断につながって、雑な分析や自分勝手な期待感でのエントリーが増えていく。心当たりのある方も多いんじゃないでしょうか(・ω・`)

💡 プロップファームを使うと、何が変わるのか

プロップファームは、会社側が用意した資金でトレードし、出した利益の一部(80%など)を報酬として受け取れる仕組みです。

変わるポイントは大きく3つあります。

  • 資金力を「買える」:数万円の参加費で、1000万円・5000万円規模の口座を動かせる
  • 損失リスクが限定される:どれだけ失敗しても失うのは参加費のみ。追証も借金もなし
  • 「月利10%」の意味が変わる:ここが最大のポイントです

3つ目を具体的な数字で見てみましょう。同じ「月利10%」でも、動かしている資金でこれだけ違います。

動かす資金月利10%(証拠金を倍)の利益実質利益(プロップは分配80%)
自己資金 5万円証拠金が残高10%の場合/5万全額の場合
5000円/5万円
5,000円/5万円
1000万円口座(証拠金100万)100万円80万円
5000万円口座(証拠金500万)500万円400万円

※・自己資金5万円を全額かけてトレードした場合と残高の10%を証拠金にした場合とを表示。


5万円という金額は多くのプロップにおいて1000万口座の購入金額とほぼ同額です。
そのうえで上記の表の比較を見てみると、実質利益の差は5万円と80万円で大きく差があることが分かりますね。とにかく小額からトレードを始めたい人はプロップを利用することを検討してみてはいかがでしょうか。

waka
waka

必要なのは一撃の爆益じゃなくて、月利8%前後をルールを守って安定して出す力。これは当サイトで発信している手法・資金管理と完全に地続きなんです(`・ω・´)

🎯 企画でやっていること(ざっくり)

この企画では、性格の違うプロップファーム2社を、段階的に使い分けています

  • 序盤〜中盤のエンジン:参加費が安く、出金サイクルが速い会社で「毎月出金できる状態」をまず作る
  • 終盤のメインエンジン:口座規模の大きい会社に移り、同じ月利のまま受取額を一気にスケールさせる

ポイントは、2社目の参加費も自己資金からは出さないことです。1社目で出金した利益から支払うので、自己資金の追加投入はゼロのまま次のステージに進めます。

そしてこの企画のもうひとつの柱が「利益が出たら必ず出金する」という一点です。口座に利益を溜め込んでも、万一の失格で消えるだけ。出金を仕組み化することで、累計出金額は減らない一方通行になります。ここがこの戦略の生命線です。

そして、すべて順調に進んだモデルケースでは、最短で約7か月で目標達成を予定しています!余裕を見ても「1年で1000万」が現実的な射程に入ってくるというわけです。

❌ この企画で「やらない」こと

逆に、こういうことはしません。

  • ❌ ハイレバでの一発逆転狙い
  • ❌ 特別な必勝手法・裏技の類
  • ❌ 「絶対に勝てる」という保証

使っている手法は、サイトで公開しているものと同じです。むしろこの企画は「自分の型を持っていること」が前提になります。

⚠️ リスクの明示

もちろんですがトレードをするにはどこの業者を使うにしてもリスクが伴います。ですので想定できるリスクを書いておきます。

  • チャレンジに失格した場合、参加費は戻ってきません(失うのは参加費代金だけですが、確実に失います)
  • 「最短7か月」はあくまで毎月目標を達成できた場合のモデル。実際は月利がブレる月・マイナスの月・失格からの再挑戦も起こりえます
  • プロップファーム業界はルール改定が非常に頻繁です。挑戦前・出金前の公式確認は必須です
  • 報酬には当然税金がかかります(一般に事業所得または雑所得)

唯一のプロップのデメリットとしては今回使用する講座の仕様上、利益の受け取りまでに時間がかかってしまうことです。それが気に入らないのであればもちろん自己資金を利用してトレードをすることをお勧めします。

※国内口座とは異なりプロップ口座で失った金額の追証は一切発生しません


📊 具体的な設計図は「ロードマップ」で公開しています

ここまでが企画の全体像です。

ただ、実際にこの戦略を再現しようとすると、こういう疑問が出てくるはずです。

  • 結局どの2社を、どのプランで、どの順番で使うのか?
  • なぜその順番なのか? 最初から大きい口座を買ってはダメなのか?
  • チャレンジに合格するための資金管理の具体的な数値設計は?
  • 月がマイナスだったとき、失格したときの具体的な対応は?
  • 両社の失格ルール・禁止事項で、何に一番気をつけるべきか?

これらをすべてまとめたのが、『【少額資金戦略】wakaが考える5万から1000万を目指すロードマップ』(PDF)です。

マップに収録している内容はこんな感じです。

  • STEP0〜STEP6の完全なロードマップ(何を、いつ、いくらで、どの順に)
  • 使用する2社の実名・具体的なプラン名と参加費、使い分ける理由
  • waka流・チャレンジ攻略の資金管理設計(1トレードのリスク、自主ストップの数値)
  • 月の結果別・機械的な対応パターン(プラス月/マイナス月/失格時)
  • 0か月目〜7か月目までの資金推移シミュレーション表
  • 両社の最新ルール早見表(失格ライン・禁止事項・出金条件の比較)
  • よくある質問(初心者はいきなり挑戦していいか、税金の扱い など)

このPDFは、無料の会員登録をしていただいた方全員に配布しています。費用は一切かかりません。


✉️ まとめ

読んでいただきありがとうございますm(__)m 以上が現在行っている企画の大まかな内容です。
詳しい内容が気になる方は是非、無料登録の後マイページから戦略PDFを受け取ってください(‘ω’)ノ

何度も言いますが、この企画で大切なのは派手な爆益ではなく、月利10%を失格ルールに触れずに出し続ける再現性です。そしてそれは、正しい手法と資金管理を積み上げれば十分に届く水準だと考えています。

私自身、この企画をリアルタイムで実践、結果もすべて公開しております( ゚Д゚)
トレードまでの相場分析から口座履歴まで会員限定ディスコードで公開中です。(気になる方は是非プレミアム会員へ!)

ぜひ一緒に、トレードの可能性を追いかけてみませんか?( ̄ー ̄)b

※本記事は情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品・サービスの勧誘や投資助言を行うものではありません。プロップファームの取引はデモ口座上で行われ、報酬は成果に応じたデータ提供料等として支払われる仕組みです。各社のプラン内容・料金・ルールは頻繁に改定されるため、挑戦前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

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